閉じる
中央学院高等学校

ボランティア活動

ボランティア活動

豊かな人間性を育むため、ボランティア活動に積極的に取り組んでいます。

生徒たちは、地域のさまざまなイベントでボランティア活動をしています。
例年参加している「アビシルベまつり」をはじめ、「あびこカッパまつり」や「手賀沼エコマラソン」、「花いっぱい運動」など、地域の住民の方々と触れ合い、お手伝いを通して、社会性や豊かな人間性を育んでいます。
生徒会による呼びかけが主ですが、年々、参加する生徒数は増えています。

アビシルベまつり

我孫子インフォメーションセンター(アビシルベ)の活用・宣伝を目的としたイベントです。本校の生徒は「上野東京ライン沿線ご当地キャラと記念撮影」や「駅長服を着てみよう」などでお手伝いをしています。

熊本地震募金活動

2016年4月14日の熊本地震のあと、本校でも生徒会が主体となり、募金活動を行いました。被災地支援の一助になればと、多くの生徒が義援金に協力しました。集まったお金は日本赤十字社を通じて支援活動にあてられました。

花いっぱい運動

港北台十丁目地区が主催する、バス通りの街路樹に花を植える活動です。
本校の生徒も毎回参加し、日頃の通学路でもあるバス通りを、自分たちが植えた美しい花で彩っています。6月と11月の年2回、実施されており、年々、参加者も増えています。

あびこカッパまつり

我孫子かっぱ音頭の「カッパ」をシンボルに、駅前のステージでの催しやカッパ大行進など幅広い世代が楽しめるお祭りです。
本校からは、チアリーディング部、書道部、吹奏楽部が参加しています。

手賀沼エコマラソン

エコマラソンは、手賀沼を周回するハーフマラソンです。生徒たちは、早朝から1万人もの参加を数える選手たちの受付、スタートの誘導、給水、ゴールテープ準備など、コース上のあちこちで選手の皆さんをサポートしています。

Return to Top ▲Return to Top ▲